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  • VRChat向けマーカー不要フルトラッキングシステム「Moverse Capture VRC」
    VRChat向けマーカー不要フルトラッキングシステム「Moverse Capture VRC」
    147,800 - 207,800円
    VRChat向けマーカー不要フルトラッキングシステム「Moverse Capture VRC」

     キャッチコピー:  
    「ストラップ不要、カメラ3台で実現する新時代のフルトラッキング。Moverse Capture VRCで、あなたのアバターがもっと自由に、もっとリアルに。」

    Impressive Full Body Tracking… Without Any Trackers?!
    https://www.youtube.com/watch?v=qpCq7O9liag

    NO TRACKER full body tracking (VRChat MOCAP WITHOUT TRACKERS is here!)
    https://www.youtube.com/watch?v=Ik_tKrurTts

    製品概要:Moverse Capture VRCとは

    Moverse Capture VRCは、VRChatユーザーやVTuber、ダンスパフォーマーのために開発された、マーカー不要・カメラ3台設置型のフルボディトラッキング(フルトラ)システムです。従来のように体へセンサーやトラッカーを装着する必要がなく、部屋の三方向にカメラを設置するだけで、全身の動きを高精度にキャプチャし、アバターへリアルタイムで反映します。  
      
    このシステムは、Luxonis製のAIカメラ「OAK-1 W」3台を用いたマーカーレス方式を採用し、体への負担やバッテリー管理、ドリフト(位置ズレ)など従来の課題を一挙に解決。カメラ映像はすべてPC上でローカル処理され、プライバシーにも最大限配慮されています。  
     
    Kickstarterでのクラウドファンディングを経て、世界中のVR愛好者から注目を集めている最新のフルトラッキングソリューションです。

    主な特徴

    - マーカー・トラッカー不要  
      体に何も装着せず、カメラ設置のみで全身トラッキングが可能。着脱やバッテリー管理の手間がありません。

    - 高精度AIトラッキング  
      3台のAIカメラによる空間認識と骨格推定で、自然な動きや細かなジェスチャーも正確に再現。

    - 簡単セットアップ  
      カメラを部屋の三方向に設置し、付属のキャリブレーションボードで数分の初期調整を行うだけ。初心者でも迷わず導入できます。

    - 快適な使用感  
      センサーやストラップの装着が不要なため、長時間の配信やダンスでもストレスフリー。

    - プライバシー重視設計  
      映像データはPC上でのみ処理され、クラウド送信や保存は一切なし。個人情報保護にも配慮。

    - OSCプロトコル対応  
      VRChatや今後対応予定のSteamVRなど、主要なVRプラットフォームと連携可能。

    - ローカル処理・低遅延  
      AI処理はすべてローカルPCで完結し、リアルタイムな動作と低遅延を実現。

    - 拡張性・将来性  
      今後のアップデートでSteamVR対応や複数人同時トラッキング、ハンドトラッキングなどの機能拡張も予定。

    これらの特徴により、Moverse Capture VRCは「装着の煩わしさゼロ」「高精度」「快適さ」「安心のプライバシー」を同時に実現した、次世代のフルトラッキング体験を提供します。



     セット内容・同梱品

    | 内容物                      | 数量         | 備考                        |
    | Luxonis OAK-1 Wカメラ       | 3台          | 広角レンズ搭載AIカメラ      |
    | USB 3.0ケーブル             | 3本          | 1mまたは延長ケーブル        |
    | カメラ固定用マウント        | 3個          | 三脚等に取り付け可能        |
    | キャリブレーションボード    | 1枚          | 初期調整用                  |
    | 専用ソフトウェア(DL提供)  | 1式          | 日本語対応                  |
    | クイックスタートガイド      | 1冊          | 日本語マニュアル            |

    このキットだけで、すぐにフルトラ環境を構築できます。追加のトラッカーやベースステーション、バッテリー等は一切不要です。

     使用方法:セットアップから起動まで

     1. カメラ設置

    - 部屋の三方向(推奨は正三角形配置)にLuxonis OAK-1 Wカメラを設置します。
    - カメラは広角レンズ搭載のため、6畳程度のスペースでも十分にカバー可能です。
    - 付属のマウントや三脚を使い、カメラがプレイエリア全体を見渡せるように調整します。

     2. PC接続・ソフトウェア起動

    - 各カメラをUSB 3.0ポートに接続します。
    - 専用ソフトウェアをPCにインストールし、起動します。

     3. キャリブレーション(初期調整)

    - 付属のキャリブレーションボードを持ち、カメラの前で数秒間動かします。
    - ボードを床に置き、ソフトウェア上でキャリブレーションを実行。
    - 数分で自動的に骨格認識・座標系の設定が完了します。

     4. トラッキング開始

    - VRChatや対応アプリケーションを起動し、OSCプロトコルで連携。
    - VRChat内でキャリブレーションを済ませれば、アバターが自分の動きに完全同期します。

     5. 利用開始

    - ダンス、配信、イベント出演など、思いのままにアバターを操作できます。

    セットアップは初回のみ。2回目以降はカメラを設置し、ソフトを起動するだけですぐに利用可能です。

     カメラ設置・キャリブレーション手順の詳細

    Moverse Capture VRCのキャリブレーションは、カメラの空間配置認識→座標系の定義→骨格認識の2段階で行われます。

    - カメラ配置  
      カメラは部屋の三方向に設置し、各カメラがプレイエリア全体をカバーするように調整します。カメラの視野角はDFOV 120°と広く、狭い部屋でも設置しやすい設計です。

    - キャリブレーション  
      付属のキャリブレーションボードを持ってカメラの前で動かし、床に置くことで、ソフトウェアが自動的にカメラ間の位置関係と床面の座標を認識します。  
      進捗バーが100%になるまで数回動かすだけで完了し、全体の所要時間は数分程度です。  
      キャリブレーションの品質はソフト上で確認でき、納得できない場合はやり直しも簡単です。

    - 骨格認識  
      キャリブレーション完了後、ユーザーの骨格を自動で認識し、リアルタイムでトラッキングを開始します。

    この一連の流れは、従来の光学式やIMU式よりも圧倒的に簡単かつ短時間で完了します。

     対応環境・必要PCスペック

     必要PCスペック(2026年最新推奨)

    | 項目         | 最低要件                     | 推奨要件(快適動作)
    | OS           | Windows 10/11                | Windows 11
    | CPU          | Intel Core i5-10世代以上     | Intel Core i7-12世代以上 / Ryzen 7以上
    | メモリ       | 16GB以上                     | 32GB以上
    | GPU          | NVIDIA GTX 1660以上          | NVIDIA RTX 4070/5070以上(VRAM 12GB以上推奨)
    | ストレージ   | 512GB SSD以上                | 1TB NVMe SSD推奨
    | USBポート    | USB 3.0ポート×3             | USB 3.0ポート×3

    - VRChatや高負荷ワールド、配信・録画を同時に行う場合は、CPU・GPUともに上位モデル(Core Ultra 7/9、RTX 5070/5080以上)を推奨。
    - 配信やUnity作業を並行する場合は、メモリ64GBも検討。

     対応VR機器・プラットフォーム

    - VRChat(OSCプロトコル):標準対応
    - SteamVR:今後のアップデートで対応予定
    - 対応VRヘッドセット例:
      - Meta Quest 2/3/3S(PCVR接続時)
      - HTC Viveシリーズ
      - Valve Index
      - Bigscreen Beyond など

    - 接続方式:PCVR(有線/無線)、Virtual DesktopやAir Link経由も利用可能
    - スタンドアロン型ヘッドセット単体ではフルトラ利用不可。PC接続が必須。

     技術仕様(カメラ・ソフトウェア)

    | 項目                 | 仕様・内容
    | カメラ               | Luxonis OAK-1 W(IMX378センサー、DFOV 120°)
    | 解像度               | 最大12MP(4056×3040)、4K/30fps、1080p/60fps
    | 接続                 | USB 3.0(Type-A/Type-C)
    | AI処理               | RVC2アーキテクチャ、4TOPS(AI 1.4TOPS)
    | トラッキング方式     | AI骨格推定(マーカーレス、単眼RGBカメラ3台)
    | 通信プロトコル       | OSC(Open Sound Control)
    | ソフトウェア         | 専用アプリ(日本語対応、買い切りライセンス)
    | プライバシー         | ローカル処理、映像は即時破棄
    | 対応OS               | Windows 10/11
    | 付属品               | カメラ3台、USBケーブル3本、キャリブレーションボード、マウント、ガイド

    カメラは高性能なAI推論エンジンを搭載し、ソフトウェア側で複数視点からの骨格推定を行うため、従来のIMU式や光学式に比べて設置・運用が容易です。

     Kickstarterキャンペーン情報

    - クラウドファンディング実施中(Kickstarter)
      - 目標金額:5万ドル
      - 開始から1時間で目標達成
      - 日本への発送対応あり(送料別途、輸入関税が発生する場合あり)
      - 出荷予定:2024年8月以降
      - 保証期間:EU圏2年、その他1年
      - 支援者には早期割引や限定特典あり
      - コミュニティサポート:公式Discordサーバー運営、ユーザー同士の情報交換が活発

    Kickstarterページでは、実際のデモ動画やユーザーの声、詳細なFAQも掲載されています。日本からの支援・購入も可能です。

    購入者メリット・活用シーン

     ダンス・パフォーマンス

    - ダイナミックなダンスや激しい動きも、アバターにリアルタイムで反映
    - ストラップやセンサーが不要なので、衣装や動きの制限がなく、自由な表現が可能
    - TikTokやYouTubeショートなど、短尺動画でインパクトある動きを簡単に収録

     アバター表現・ジェスチャー

    - 手足の細かな動きや自然なジェスチャーも高精度で再現
    - ポーズ撮影や写真撮影、イベントでのパフォーマンスにも最適

     VTuber活動・配信

    - ライブ配信や踊ってみた動画、イベント出演など、幅広いコンテンツ制作に対応
    - OBSなどの配信ソフトと連携し、リアルタイムでアバターを動かして配信可能
    - 長時間の配信や収録でも、装着の煩わしさやバッテリー切れの心配がない

     オンラインイベント・バーチャルライブ

    - VRChat内でのバーチャルライブやファンイベント、コラボ配信にも最適
    - メンバーシップ特典動画や特別なパフォーマンスの制作にも活用

     快適性・プライバシー

    - センサー装着不要で、長時間でも快適に利用可能
    - 映像データはローカル処理・即時破棄で、個人情報保護も万全

    Moverse Capture VRCは、ダンス・配信・イベント・動画制作など、あらゆるシーンで「もっと自由に、もっとリアルに」アバター表現を楽しみたい方に最適なフルトラッキングシステムです。

     VTuber向け導入ガイド(配信・録画・ライブでの使い方)

    - 配信:OBSなどの配信ソフトと連携し、リアルタイムでアバターを動かしてYouTubeやTwitchで配信可能。手や体の動き、ジェスチャー、表情をそのままアバターに反映できます。
    - 録画:モーションデータを録画し、後から編集してMVや動画コンテンツを制作。踊ってみた動画やショート動画にも最適。
    - ライブ:VRChat内でのライブイベントやファンイベントに参加し、リアルな動きでファンと交流。複数人でのコラボ配信やイベント共演にも対応。

    配信・録画・ライブでの利用には、PCスペック(特にCPU・GPU・メモリ)に余裕を持たせることが重要です。配信・録画を同時に行う場合は、32GB以上のメモリと上位CPU/GPUを推奨します。

     FAQ・トラブルシューティング

    Q1. どんな環境で使えますか?  
    A. Windows PCとUSB3.0ポートが3つ必要です。VRChatや今後対応予定のSteamVRと連携可能です。

    Q2. カメラの設置は難しいですか?  
    A. 3台のカメラを部屋の三方向に設置し、ソフトウェアで簡単にキャリブレーションできます。設置ガイドや動画も用意されています。

    Q3. 映像データは保存されますか?  
    A. 映像はローカルで処理され、トラッキング後は即座に破棄されます。クラウド送信や保存は一切ありません。

    Q4. センサーを体に装着する必要はありますか?  
    A. ありません。カメラのみで全身トラッキングが可能です。

    Q5. 配信や録画と同時に使えますか?  
    A. PCスペックに余裕があれば可能です。配信・録画・VRChat・Moverse Captureを同時に動かす場合は、32GB以上のメモリと上位CPU/GPUを推奨します。

    Q6. SteamVRや他のVRプラットフォームにも対応しますか?  
    A. 現時点ではVRChat(OSC)に対応、SteamVRは今後のアップデートで対応予定です。

    Q7. サポート体制は?  
    A. 公式Discordサーバーでユーザー同士の情報交換や開発元によるサポートが受けられます。日本語対応のガイドやFAQも充実しています。

     プライバシー・データ処理・法的安全性

    - ローカル処理:カメラ映像はすべてPC上で処理され、クラウド送信や保存は一切ありません。
    - 映像破棄:トラッキング後の映像は即座に破棄され、保存されない設計。
    - 個人情報保護:GDPR(EU一般データ保護規則)など国際的なプライバシー基準にも対応予定。
    - 法的安全性:映像データのローカル処理により、データローカライゼーション規制や個人情報保護法にも配慮した設計です。

    プライバシー重視の設計で、安心してご利用いただけます。

     パフォーマンス評価・ユーザーの声

    - トラッキング精度:AI骨格推定により、自然な動きや細かなジェスチャーも高精度で再現。IMU方式に比べてドリフトが少なく、安定したトラッキングが可能。
    - 遅延:低遅延設計で、リアルタイムな動作を実現。
    - 環境光の影響:AIカメラが環境光に強く、照明条件の変化にも安定して対応。
    - コミュニティ評判:KickstarterやSNS、Mogura VRなどで注目製品として紹介され、好意的なコメントが多数。公式Discordサーバーでのサポートも高評価。

    実際のユーザーからは「装着の煩わしさがなく、ダンスや配信が快適」「セットアップが簡単で初心者にもおすすめ」といった声が寄せられています。

     コミュニティの評判・サポート体制

    - KickstarterページやSNSで多数の支援者から好意的なコメント
    - 公式Discordサーバー運営、ユーザー同士の情報交換や開発元によるサポートが充実
    - Mogura VRなどの専門メディアでも注目製品として紹介
    - 日本語対応のガイドやFAQも充実、初心者でも安心して導入可能

    コミュニティサポートが充実しており、導入後も安心して利用できます。

     法的・安全性(映像処理の法規・個人情報保護)

    - 映像データはローカルPC上で処理、クラウド送信や保存は一切なし
    - GDPR(EU一般データ保護規則)など国際的なプライバシー基準にも対応予定
    - データローカライゼーション規制や個人情報保護法にも配慮した設計

    プライバシー重視の設計で、安心してご利用いただけます。

     まとめ:Moverse Capture VRCはこんな方におすすめ

    - VRChatでダンスやパフォーマンスを楽しみたい方
    - VTuber活動や配信でリアルなアバター表現を追求したい方
    - ストラップやセンサー装着の煩わしさから解放されたい方
    - 高精度なフルトラッキングを手軽に導入したい方
    - プライバシーやデータ保護を重視する方
    - 最新のAI技術を活用した次世代フルトラ体験を求める方

    Moverse Capture VRCは、装着の煩わしさゼロ・高精度・快適・安心のプライバシーを同時に実現した、次世代のフルトラッキングシステムです。あなたのアバター表現を、もっと自由に、もっとリアルに。今すぐ新しいフルトラ体験を始めましょう!

     詳細情報

    - Kickstarterキャンペーンページ  
      [https://www.kickstarter.com/projects/moverse/moverse-capture-for-vrchat-strap-free-full-body-tracking](https://www.kickstarter.com/projects/moverse/moverse-capture-for-vrchat-strap-free-full-body-tracking)

    - 公式サイト
     [Moverse Capture VRC webサイト](https://moverse.ai/vrchat/)

    - 公式サポート・コミュニティ
      [Moverse Discordサーバー](https://discord.gg/bQc7B6qSPd)


    ご不明な点やご質問は、商品ページのFAQや公式Discordサーバーまでお気軽にお問い合わせください。

    【本商品説明は2026年4月時点の情報に基づき作成しています。仕様・価格・対応環境等は予告なく変更となる場合があります。最新情報は公式サイト・Kickstarterページをご確認ください。】

    危険・リスクに関する重要事項説明:海外並行輸入品、クラウドファンディング商品とは、海外ベンチャー中小零細企業による製品で、正規輸入品ではなく、並行輸入品であり、商品化前にアイデアへの賛同者を得て資金を募り、集まった資金をもとに商品化と製造を行います。遅延したり、品質が不十分だったり、倒産したりする可能性・危険・リスクがあり、保証・補償されません。資金は保全されません。一切キャンセルできません。万一、メーカーが倒産した場合は補償・返金できません。

  • 磁気式・完全非遮蔽型フルボディトラッキングシステム「FluxPoseVR」
    磁気式・完全非遮蔽型フルボディトラッキングシステム「FluxPoseVR」
    53,800 - 126,800円
    世界初の磁気式・完全非遮蔽型フルボディトラッキングシステム「FluxPoseVR」予約受付開始

    世界初の磁気式・完全非遮蔽型フルボディトラッキングシステム「FluxPoseVR」が、いよいよ登場します。VRChatやBeat SaberなどのVR体験を次の次元へと引き上げるこの革新的なトラッキング技術は、ロボティクスやモーションキャプチャ、DIYプロジェクトにも応用可能。2025年夏のベータテストを経て、正式リリースに向けて準備が進んでいます。

    FluxPose: An occlusion free 6DOF FBT tracking system
    https://www.kickstarter.com/projects/fluxpose/fluxpose-an-occlusion-free-6dof-fbt-tracking-system

    FluxPoseVRは、独自の磁場生成技術と高精度IMU(加速度センサー・ジャイロスコープ)を融合させた、6自由度(6DOF)対応のトラッキングシステムです。最大の特徴は、遮蔽物の影響を受けない「完全非遮蔽型」設計。布や家具の下でも正確な位置情報を取得でき、従来の光学式トラッキングの限界を超えた自由な動作が可能です。

    トラッカーはわずか37×37×11mm、重量15gという超小型・軽量設計。Vive 3.0の約14分の1、Tundra Trackerの約5分の1のサイズで、長時間の装着でも快適さを損ないません。さらに、専用ビーコンが生成する直径3.5mの磁場内で、最大10台のトラッカーを同時に低遅延で通信可能。USB接続の充電ドックがワイヤレスハブとしても機能し、複数のデバイスを効率的に管理できます。

    製品は用途に応じて3種類のキットを展開予定です。Liteキット(足・腰)、Coreキット(足・腰・腕)、Proキット(足・胸・腕)と、ユーザーのニーズに合わせて柔軟に選択可能。さらに、追加トラッカーやドングル、ドックの個別購入にも対応し、カスタマイズ性も抜群です。

    FluxPoseVRは、オープンブートローダーを採用しており、購入者自身による改造や統合も可能。公式サイトでは3Dモデルや統合マニュアルも公開されており、DIY愛好家や開発者にも最適なプラットフォームです。

    現在、公式Discordではベータテスターの募集や最新情報の発信を行っています。製品の詳細やデモ動画は公式サイトをご覧ください。

    FluxPoseVRは、VR体験の自由度と精度を飛躍的に高める、次世代のトラッキングソリューションです。あなたの創造力を、物理的制約から解き放ちましょう。

    トラッカーの数により、キットの内容と価格が変わります。
    ライトキット:トラッカー×3、ビーコン×1
    コアキット:トラッカー×5、ビーコン×1
    プロキット:トラッカー×8、ビーコン×1

    日本の認証規格である、技適マークを取得。

    公式サイト:https://www.fluxpose.com/  
    公式X(旧Twitter):https://x.com/fluxposevr  
    公式Discord:https://discord.com/invite/PC3eMnWN8w
    公式Youtubeチャンネル:https://www.youtube.com/@fluxpose

    危険・リスクに関する重要事項説明:海外クラウドファンディング並行輸入商品とは、商品化前にアイデアへの賛同者を得て資金を募り、集まった資金をもとに商品化と製造を行います。遅延したり、品質が不十分だったり、倒産したりする可能性・危険・リスクがあり、保証・補償されません。一切キャンセルできません。万一、メーカーが倒産・倒産状態になった場合は一切補償・返金されません。

  • 次世代トラッカー不要フルボディVRトラッキング「Singularis」
    次世代トラッカー不要フルボディVRトラッキング「Singularis」
    89,800 - 253,800円
    次世代トラッカー不要フルボディVRトラッキング「Singularis」

    海外クラウドファンディング商品取り扱いのインディゴーゴージェーピーは、仏Northwood Lab社(フランス・シャトーブリアン)製次世代トラッカー不要フルボディVRトラッキング「Singularis」の取り扱いを開始いたします。
    次世代トラッカー不要フルボディVRトラッキング「Singularis」は、米kickstarterで最低目標金額1万ユーロを突破し、商品化が決定し、3万7000ユーロを越えて、なお急速に増加中です。
    日本向けの認証に、技適マークを取得予定です。

    Singularis - Next-gen Full-Body Tracking by Northwood Lab — Kickstarter
    https://www.kickstarter.com/projects/northwood-lab/singularis-next-gen-full-body-tracking

    Singularis: The Ultimate Tracker-Free VR Full-Body Tracking Solution
    https://www.youtube.com/watch?v=f17K2YFPLKQ

    製品概要

    Singularis は、従来の面倒なトラッカー装着やバッテリー交換の手間を一切不要とし、極めて高精度かつ超低遅延なフルボディVRトラッキングを実現する次世代システムです。専用のカメラと最先端のアルゴリズムにより、ユーザーの全身(手や部分的な顔の動きも含む)をミリ単位で追跡し、SteamVRとの完全互換性を実現。これにより、従来のハードウェア依存のトラッキング環境から解放され、誰もがストレスなく没入できるVR体験を提供します。  

    特徴

    ・トラッカー・バッテリー不要
    面倒な装着作業や充電作業は一切不要。常時最適なトラッキング環境を提供します。

    ・自動キャリブレーション
    システム起動時に瞬時に自動でキャリブレーションが行われ、ユーザーの動きに合わせてリアルタイムに調整されます。

    ・プロフェッショナル精度・超低遅延
    全身の各関節をミリ単位の精度で追跡。ごくわずかな遅延で、あらゆる動作を即座にVR内に反映します。

    ・内蔵ハンド&部分フェイストラッキング
    手のジェスチャーおよび顔の表情の一部も捉え、より自然かつダイナミックなインタラクションを実現します。

    オープンAPI対応
    開発者向けに API を公開。カスタムアドオンや新規アプリケーションの開発が可能で、プラットフォームとしての拡張性も抜群です。  

    製品ラインアップ

    【スタンダード】
    構成:ベースステーション×1台 + サテライト×1台  
    対象:初期テストや低運動ユーザー向け。基本性能で高精度トラッキングを実現。  

    【アルティメット】
    構成:ベースステーション×2台 + サテライト×2台 
    対象:全方位をカバー。激しい動きやダンサー、手の細かい動作にこだわる方に最適。  

    詳細情報

    Singularisは、最新のセンサー技術と高性能な演算処理により、VR 空間内での全身の動作を驚異的な精度で検出します。面倒なトラッカー管理が不要なため、誰でも簡単にセットアップでき、使用中の再校正などの手間が省けます。さらに、内蔵のハンドおよび部分フェイストラッキング機能で、コミュニケーションやクリエイティブな表現もより自然に演出可能。オープンAPI の提供により、今後、さまざまな拡張機能やカスタムソリューションが実現される予定です。  

    あなたが愛するすべてのものと互換性があります
    SingularisはSteamVRと完全に統合されているため、お気に入りのVRヘッドセット、ゲーム、開発ツールとすぐにシームレスに連携します。

    ・サポートされているVRヘッドセット:
    Valve Index
    HTC Vive & Vive Pro
    Meta Quest (via PC VR / Link)
    Pimax
    Windows Mixed Reality(SteamVR対応)
    SteamVRを使用するその他のPCVRヘッドセット

    ・ゲームとプラットフォーム:
    VRChat
    Blade & Sorcery
    Chillout VR
    Neos VR
    ビートセイバー(足のサーベル付き)
    そして、ネイティブの全身SteamVR統合による数百以上の

    ・開発者向け:
    Unityの完全サポート
    Unreal Engine の統合 (MetaHuman との互換性は近日公開予定)
    アニメーションを FBX としてエクスポートして編集または再利用
    モーションキャプチャ、VTuber、ゲームのプロトタイピング、ライブパフォーマンス、ストーリーテリングに最適

    ・最小システム要件:
    Windows 10 以降
    インターネット接続付きのWi-Fiルーター
    最新のマルチコアCPU(Intel i5 / Ryzen 5以上を推奨)
    専用のGPUは不要で、すべてのトラッキング計算はSingularisハードウェアによって処理されます

    このように、Singularis は従来のトラッキングシステムの常識を覆す、革新的な VR 体験を実現するための次世代プロダクトとして開発されています。ぜひ、未来の VR 活用シーンにお役立てください。  

    さらに、開発者向けの詳細仕様やカスタムアドオンの情報、ユーザーからのフィードバックを反映したアップデート情報など、今後も多彩なコンテンツが公開される予定です。  



    当店は正規代理店ではなく、並行輸入での取り扱いです。
  • ARヘッドセットとゲーミングPC内蔵ゲームコントローラセット「Tecno Pocket GO」
    ARヘッドセットとゲーミングPC内蔵ゲームコントローラセット「Tecno Pocket GO」
    136,800 - 176,800円
    ARヘッドセットとゲーミングPC内蔵ゲームコントローラのセット「Tecno Pocket GO」がクラウドファンディングで製品化決定

    世界シェア第5位のスマホメーカーToranssion社のグループブランドTECNO Mobile製です。
    TECNO Mobileはアフリカのスマホ市場でトップシェアを誇り、インドや東南アジア、南米でも勢力を伸ばしてきています。

    ARヘッドセットとゲーミングPC内蔵コントローラセット「Tecno Pocket GO」は、TECNO Mobileが
    スペイン・バルセロナのモバイル関連見本市「MWC2024」にて発表いたしました。

    WE WERE NOT EXPECTING THIS! | Tecno Pocket Go Hands-OnTECNO POCKET GO: PRIMER VISTAZO EN EL #MWC2024
    https://www.youtube.com/watch?v=SaEr8KFOr28

    WE WERE NOT EXPECTING THIS! | Tecno Pocket Go Hands-On
    https://www.youtube.com/watch?v=xWCQleYETTI

    TECNO Now has a Gaming Handheld Device with AR Glasses
    https://www.youtube.com/watch?v=4l3Kfhr8dTM

    TECNO Pocket Go -- AR PC Handheld
    https://www.youtube.com/watch?v=e2uXlHRG8wI

    Tecno Pocket GO First Look! A Ryzen Powered Handheld Gaming Console!
    https://www.youtube.com/watch?v=r1t2wk4-2EA

    この度、アメリカのクラウドファンディングサイトKickstarterにてキャンペーンを開始し、目標額76万円(3万9000香港ドル)のところ、
    5,000万円(258万香港ドル)を突破し、製品化が決定いたしました。

    TECNO Pocket Go:This Controller is Actually a Full Gaming PC
    https://www.kickstarter.com/projects/tecno-pocketgo/worlds-first-ar-windows-11-gaming-handheld-computer

    「Tecno Pocket GO」は、ARヘッドセットとゲーミングPC内蔵のゲームコントローラのセットで、ゲームコントローラにAMD Ryzen 7 8840HS、AMD Radeon 780M GPUを搭載。
    映像はUSB Type-Cケーブルで出力します。

    セットのARグラスは片側0.71インチのmicro LEDで、6メートル先に215インチディスプレイ表示で、1920×1080p、リフレッシュレート60Hzです。

    ゲームコントローラに搭載のゲーミングPCのスペックはOSはWindows 11 Home、16GB/32GB LPDDR5-6400MHz RAM、512GB/1TB M2 2230 SSD(NVMe PCle 4.0 Gen4)ストレージ、50Whバッテリー。
  • Steam対応8KVR/MRヘッドセット「Play For Dream MR」
    Steam対応8KVR/MRヘッドセット「Play For Dream MR」
    18,800 - 222,800円
    Steam対応8KVR/MRヘッドセット「Play For Dream MR」予約受付

    日本未発売の正規ルートのない海外ゲームとガジェット製品の並行輸入販売に特化しているインディゴーゴージェーピーは、YVR社製VR/MRヘッドセット「Play For Dream MR」の取り扱いを開始いたしました。

    アメリカのクラウドファンディングサービスKickstarterでキャンペーンを開始し、目標額71万円(3万8972HK$)のところ、9月7日現在2,793万円(152万9834HK$)を突破して製品化を決定いたしました。

    PLAY FOR DREAM MR: World's 1st AndroidBased Spatial Computer
    https://www.kickstarter.com/projects/playfordream/play-for-dream-where-dreams-inspire

    PLAY FOR DREAM MR,WHERE DREAMS INSPIRE
    https://www.youtube.com/watch?v=Smj7nmyQvJ0

    ・真の8Kマイクロ有機EL(OLED)スクリーン
    ・1,000インチシネマレベルディスプレイ
    ・カラーパススルー実装
    ・Snapdragon XR2+ Gen 2 強力なゲーム性能
    ・6000以上のSteam AAAゲーム対応

    Dream Box(別売追加オプション)

    Dream Boxは、シームレスな6DoFインタラクションを備えた500インチのマルチスクリーンビューを提供し、デジタルエクスペリエンスに革命をもたらします。Xbox、Switch、PC、スマートフォンなどのデバイスと互換性があり、非常にクリアな 4K ビジュアル、ワイヤレスの自由度、簡単なプラグ アンド プレイ機能を提供して、エンターテイメントと生産性を向上させます。
    MRヘッドセットにワイヤレスで接続されています。Type-CおよびHDMIを搭載したすべてのデバイスと互換性があります。

    インディゴーゴージェーピーは日本未発売の正規ルートのない海外クラウドファンディング製品の並行輸入販売に特化しており、YVR社の正規代理店ではございません。

  • VRランナー「Omni One」
    VRランナー「Omni One」
    643,000 - 768,000円
    VRランナー「Omni One」、2024年第2四半期の一般販売向け予約受付を開始

    インディゴーゴージェーピーは、米Virtuix社製VRランナー「Omni One」一般販売向け予約受付を開始すると発表いたしました。

    米Virtuix社は、2013年4月テキサス州オースティンに設立され、同社が開発したゲームの仮想空間でゲームプレーヤーが360度歩いたり走ったりかがんだりジャンプしたりできる世界最初のVRランナー「Omni Pro」は既に世界中の商業施設に導入されています。そして同社は、より小さく、より軽く、より合理化された一般家庭用VRランナー「Omni One」を新規開発し、今回いよいよ2024年第2四半期より一般家庭の消費市場に参入いたします。

    Omni One - The Ultimate Gaming Experience
    https://www.youtube.com/watch?v=M52lD0I0zlw

    Skyrim VR on Omni One
    https://www.youtube.com/watch?v=UhNJC-vUPXg

    米Virtuix社は、これまでに1499万9943ドルを資金調達し、株式投資型クラウドファンディング「StartEngine」を通じての新規調達額は102万4611ドルに達しました。

    株式投資型クラウドファンディング「StartEngine」サイト
    https://www.startengine.com/offering/virtuix

    米Virtuix社は、2023年1月にベータユニットを投資家コミュニティに初めてデリバリーしました。今回いよいよ2024年第2四半期より、一般家庭の消費市場にデリバリーを開始いたします。

    VRランナー「Omni One」とは

    ゲームの世界でも、VRは当たり前になりつつありますが、6DoF(6自由度)に対応したVRヘッドマウントディスプレイが主流となりつつあり、VR空間の中を自由に動き回ると、当然、物理的な空間による制約を受けます。

    この問題を解消するのがVRランナー「Omni One」です。その場から動かずに360度歩いたり走ったりかがんだりジャンプしたりできる動作を実現できます。従来、商用のOmni Proはありましたが、価格が106万円で、一般家庭での導入は不可能でした。

    また、PC接続が不要なスタンドアローンタイプのVRヘッドマウントディスプレイ「PICO VR」、コントローラが付属しております。

(カテゴリー内 : 7点)

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