• 3DMakerpro社製3Dスキャナ「SEAL」
    3DMakerpro社製3Dスキャナ「SEAL」
    23,800 - 92,800円
    3Dスキャナ「SEAL」予約受付

    クラウドファンディングのゲーム関連商品をネット通販するインディゴーゴーシェーピーは、3DMakerpro社製3Dスキャナ「SEAL」の予約受付を開始いたします。

    3DMakerpro社製3Dスキャナ「SEAL」は、海外クラウドファンディングサイトIndiegogoでのキャンペーンで2874人のバッカーから、2億478万円を集めて製品化が決定いたしました。

    Seal: Smart 3D Scanner with 0.01mm Accuracy
    https://www.indiegogo.com/projects/seal-smart-3d-scanner-with-0-01mm-accuracy--3#/

    Introducing Seal & Seal lite - Ease of Scan, Art of Detail.
    https://www.youtube.com/watch?v=ZTlxmkPrNp8

    細かくスキャンできる青色レーザーと手振れ補正

    従来の3Dはスキャナの光源に赤外線レーザーを使っていましたが、「SEAL」は青色レーザーを使っているのが特徴で、青色レーザーは赤色レーザーより、走査幅が短いため、より細かく3Dスキャンが行えます。

    しかも、手振れ補正機能が搭載されており、手持ちであっても0.01mmと言う超高精細な精度でスキャンできると同時に、カラーCCDによって色も同時にスキャンする事で形だけでなく色も忠実に再現する事ができます。

    オプションのスマートグリップとターンテーブル

    オプションで、3Dスキャナとスマートフォンを固定する為のスマートグリップとターンテーブルが用意されています。
    スマートグリップは、スマートフォンに3Dスキャンされたドラフトデータを見ながら3Dスキャンを行う事ができます。
    ターンテーブルは、自動的に方向を変えて撮影する機能を持っており、裏返して3Dスキャンすれば完璧は高精細な3Dデータを作る事ができます。

    性能別に、カラーで0.01mm3Dスキャン対応の「SEAL」と、モノクロで0.02mm3Dスキャン対応の「SEAL Lite」の2種類があります。

    インディゴーゴーシェーピーでは、ゲーム関連クラウドファンディング商品をネット通販しています。
  • AndroidポータブルゲーミングPC「AYN Odin2」
    AndroidポータブルゲーミングPC「AYN Odin2」
    44,800 - 107,800円
    AndroidポータブルゲーミングPC「AYN Odin2」事前予約受付開始

    クラウドファンディングのゲーム関連商品をネット通販するインディゴーゴーシェーピーは、Shenzhen AYN Technologies社製AndroidポータブルゲーミングPC「AYN Odin2」の事前予約受付を開始いたします。

    AndroidポータブルゲーミングPC「AYN Odin2」は、海外クラウドファンディングサイトIndiegogo発のプロダクトであるAndroidポータブルゲーミングPC「AYN Odin」の後継機種です。
    今回「AYN Odin2」は、海外クラウドファンディングサイトIndiegogoでのキャンペーンで2018人のバッカーから、1億1830万円を集めて製品化が決定いたしました。
    「AYN Odin2」は、SoCにSnapdragon 8 Gen 2を搭載しています。メモリとストレージ容量が異なるBase/Pro/Maxの3モデルがあります。

    Odin2: The New Generation Ultimate Gaming Handheld
    https://www.indiegogo.com/projects/odin2-the-new-generation-ultimate-gaming-handheld/x/14840122#/

    Odin2: The New Generation Ultimate Gaming Handheld
    https://www.youtube.com/watch?v=22KVHf0XuYs

    AYN Odin2: Unboxing Video
    https://www.youtube.com/watch?v=vwZXCiGJRZg

    AndroidポータブルゲーミングPC「AYN Odin」は、もともとProject Valhallaと呼ばれ、YouTuberがプロトタイプでゲーム実況し、海外サイトから火が付き、出荷開始後、スペック以上に発揮する高性能と高品質なのに低価格で「お値段以上」と大きな話題となっています。

    インディゴーゴーシェーピーでは、独自に納期によって傾斜価格をそれぞれ3段階設定し、より安価な価格帯を実現いたしました。出荷の優先順番は特急価格→お得価格→赤字価格です。価格が高いほど、優先的に納品されます。途中からの予約注文でも、特急価格分は他に優先して出荷されます。

    メーカー「AYN Technologies」によるブランドany紹介 http://www.ayn.hk/about/

    私たちは、世界で最も優れた製品を可能な限り低価格で提供する消費者志向の企業になることを夢見て、aynを設立しました。私たちは、毎日毎日、同じ会社が高額な商品を発売し、人気のある需要に対応できないことにうんざりしていました。私たちは、優れた製品とは、お客様のニーズに合わせて作られたものだと考えています。そのために、私たちはお客様の声に耳を傾けることから製品づくりを始めました。だからこそ、私たちの製品には機能やスペックが満載でありながら、お客様が夢見るような価格で提供することができるのです。私たちは、お客様の声に耳を傾け、お客様のニーズに合った製品を提供していきたいと考えています。

    インディゴーゴーシェーピーでは、ゲーム関連クラウドファンディング商品をネット通販しています。
  • Astro Slide 5G Transformer日本語版
    Astro Slide 5G Transformer日本語版
    123,800 - 142,800円
    英プラネットコンピューターズ社製PDA「Astro Slide 5G Transformer」の日本国内における予約受付です。
    クラウドファンディングサイト米Indiegogoで日本時間2020年3月30日にスタートしたキャンペーンは目標金額の18万ユーロをわずか4時間で集め、製品化が決定され、現在74万ユーロを突破し、今なお増額中です。

    Astro Slide 5G Transformer
    The most powerful 5G Smartphone and Pocket Computer hybrid
    https://www.indiegogo.com/projects/astro-slide-5g-transformer/x/14840122#/

    往年のあの名機PDA「Psion」(サイオン)を手がけたデザイナーのMartin Riddiford氏がデザインした「Gemini PDA」「Cosmo Communicator」を世に送り出した英プラネットコンピュータズ社の新製品です。
    今回もMartin Riddiford氏がデザインした「Astro Slide 5G Transformer」は、キーボード付小型Androidノートパソコンであり、PDAです。メインディスプレイとして6.53インチディスプレイを搭載。バックライト付きの物理キーボードを装備します。キーボードレイアウトは日本語かなキーボードを含む21種類が用意されています。

    私たちプラネットコンピューターズ社は「アストロスライド(Astro Slide)」と名付けられた新しいフラッグシップスマートフォンを発表しました。

    アストロスライドは、世界最速の5Gのキーボードスマートフォン。ワンタッチで、強力なポケットコンピュータにスマートフォンを変身させるそれは驚くような新しいRockUpスライダヒンジを備えた最新で画期的なデバイスです。 6.53インチのタッチスクリーン、スライド収納する完全に物理的なバックライト付きキーボード。使用しないときは、キーボードは、片手で簡単に収納されます。

    アストロスライドは現在クラウドファンディングサイト米Indiegogoにてキャンペーンを展開中です。

    アストロスライドは、MediaTek社製Dimensity 1000のチップセット、Android 10を搭載して出荷されます。将来的にはLinuxなどの他のOS用のマルチブート機能を提供します。

    アストロのより多くのエキサイティングな機能は次のとおりです。

    ・デュアル5G
    ・Wi-Fi 6
    ・最小6GBのメモリと128GBのストレージ
    ・4800万画素の背面カメラ
    ・500万画素の前面カメラ
    ・指紋センサー
    ・タッチペイ支払に使えるNFC
    ・NanoSIM×2、eSIM×1のSIMカードスロット
    ・ワイヤレス充電
    ・MicroSDカードでストレージ拡張可能

    アストロスライドは、これまでのユーザーコミュニティからのフィードバックに基づいて設計されています。今後もご希望をWeb、ソーシャルメディアでハッシュタグ#GoGoAstroを使ってお寄せ下さい。
  • NexDock Wireless
    NexDock Wireless
    89,800 - 99,800円
    Steam Deck対応スマホをワイヤレス接続でノートパソコンとして使う「NexDock Wireless」予約受付開始

    日本未発売のゲーム関連商品をネット通販するゲームガジェットは、米Nex Computer社製「NexDock Wireless」の予約受付を開始すると発表しました。

    スマートフォンは娯楽に仕事にと1台でいろんな役割を果たしてくれますが、「もう少し大きな画面でこのゲームを楽しみたい」や「キーボードがあればもっと高速に文字入力ができるのに」と思う人もいるはず。そんなときに役立ってくれる、ワイヤレス接続するだけで13.3インチフルHD液晶とフルキーボードが使えるようになるガジェットが「NexDock Wireless」です。

    「NexDock Wireless」は、今回で第五世代です。「NexDock」は、2016年にクラウドファンディングプラットフォームのIndiegogoで出資を募り、約4,000万円を集めて製品化されました。「NexDock 2」は、2019年にクラウドファンディングプラットフォームのKickstarterで出資を募り、5,300万円を集めて製品化されました。「NexDock Touch」からはメーカー直販のみです。

    「NexDock Wireless」は、CPUもメモリーもOSも搭載していない「バッテリー内蔵のフルキーボード付きディスプレイ」。使い方は非常に簡単で、スマートフォンをワイヤレス接続するだけ。
    スマートフォンの画面を13.3インチに拡張した上でキーボードが使え、360度回転のタッチパネルディスプレイ対応で、タブレットとして使用できるので、ビジネスでの活躍も期待できます。
    もちろん、娯楽目的でも活躍します。ゲームや動画再生にフルHD液晶が役立ちます。
    Android OSの機器やRaspberry Pi、Steam Deckなどのゲームコンソールにも接続することができます。

    外出先でもゲーマーPCとして活躍します。
    Google Stadia、Nvidia GeForce Now、Microsoft xCloudなどのクラウドゲーミングアプリをスマホにダウンロードして、「NexDock Wireless」で最新のコンソールゲームをプレイすることができます。

    従来通り、USBによる有線接続にも対応するほか、新たにBluetoothとMiracastを利用した無線接続をサポートしています。

    YouTubeレビュー動画

    Turn Your Phone Into a Laptop With The New NEXDOCK Wireless! Works With Steam Deck
    https://www.youtube.com/watch?v=AO5E6brbF80

    今回、日本は出荷先対象国ではないため、米国を迂回して日本に配送します。この為、残念ですが、米国の売上税と日本の消費税が二重にかかるため、商品価格が上がります。
  • VRランナー「Omni One」
    VRランナー「Omni One」
    458,000 - 598,000円
    VRランナー「Omni One」、2024年第2四半期の一般販売向け予約受付を開始

    インディゴーゴージェーピーは、米Virtuix社製VRランナー「Omni One」一般販売向け予約受付を開始すると発表いたしました。

    米Virtuix社は、2013年4月テキサス州オースティンに設立され、同社が開発したゲームの仮想空間でゲームプレーヤーが360度歩いたり走ったりかがんだりジャンプしたりできる世界最初のVRランナー「Omni Pro」は既に世界中の商業施設に導入されています。そして同社は、より小さく、より軽く、より合理化された一般家庭用VRランナー「Omni One」を新規開発し、今回いよいよ2024年第2四半期より一般家庭の消費市場に参入いたします。

    Omni One - The Ultimate Gaming Experience
    https://www.youtube.com/watch?v=M52lD0I0zlw

    Skyrim VR on Omni One
    https://www.youtube.com/watch?v=UhNJC-vUPXg

    米Virtuix社は、これまでに1499万9943ドルを資金調達し、株式投資型クラウドファンディング「StartEngine」を通じての新規調達額は102万4611ドルに達しました。

    株式投資型クラウドファンディング「StartEngine」サイト
    https://www.startengine.com/offering/virtuix

    米Virtuix社は、2023年1月にベータユニットを投資家コミュニティに初めてデリバリーしました。今回いよいよ2024年第2四半期より、一般家庭の消費市場にデリバリーを開始いたします。

    VRランナー「Omni One」とは

    ゲームの世界でも、VRは当たり前になりつつありますが、6DoF(6自由度)に対応したVRヘッドマウントディスプレイが主流となりつつあり、VR空間の中を自由に動き回ると、当然、物理的な空間による制約を受けます。

    この問題を解消するのがVRランナー「Omni One」です。その場から動かずに360度歩いたり走ったりかがんだりジャンプしたりできる動作を実現できます。従来、商用のOmni Proはありましたが、価格が106万円で、一般家庭での導入は不可能でした。

    また、PC接続が不要なスタンドアローンタイプのVRヘッドマウントディスプレイ「PICO VR」、コントローラが付属しております。
  • Windows11対応ポータブルゲーミングPC「AYANEO AIR Plus」
    Windows11対応ポータブルゲーミングPC「AYANEO AIR Plus」
    92,000 - 218,800円
    Windows11搭載マルチブート対応ポータブルゲーミングPC「AYANEO AIR Plus」予約受付を開始

    インディゴーゴージェーピーは、Windows11搭載ポータブルゲーミングPC「AYANEO AIR Plus」の予約受け付けを開始すると発表いたしました。
    ポータブルゲーミングPC、AYANEOシリーズは、米クラウドファンディングサイトIndiegogo発のプロダクトです。
    「AYANEO AIR Plus」はAYANEO AIRの後継機種です。まもなくメーカーがクラウドファンディングを開始する予定です。
    主要スペックは、6インチIPSディスプレイ(1920×1080)、CPUに intel Alder Lake-Uプロセッサ、AMD Mendocinoプロセッサ、AMD Ryzen 7 6800U、ストレージにM.2 2280スロット、microSDカードスロットを備えています。Windows11対応し、マルチブートに対応(Windows11/AYANEO OS)しています。

    AYANEO AIR Plus Game Experience 「 Spider - Man :Miles Morales 」
    https://www.youtube.com/watch?v=4ZiRthbTHN4

(全商品 : 28点)

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